「エリザベート」トークショー@9月17日。

http://elisabeth.toho-stageblog.com/2010/09/post_59.html




●いきなり裏切られる伊礼くんww
●腕を組んで登場のパパとママ(*´∀`)
●私どんどん禅さんのことを好きになっていく!(私情)
●時計仕掛けのオレンジも楽しみ!
さとこさんネタは早くも鉄板ですなww
「私、あさこだけど」の言い方スキ。
●禅さんのモノマネwwどういう役だよww
●皇后に止められるお父様カワユ(*´∀`)
●伊礼くんいいなー色々おおっぴろげで!
●まさかのしおたんにダメ出しww
●間をうめるためのバタフライww
●SJをどうやって陥れようか画策する禅さん。
●そういうユーモアあるとこも素敵!
●髪乱れた時観てたけど、直してあげる仕草に
  凄まじくときめいたさ!
●乱れ方が半端じゃなかったもんね(*´∀`)
●チャーンス!てww
●万里生は可愛いくて伊礼くんは格好いいね、確かに。
●禅さんも楽譜読めないのかー意外。
●鳴ったら歌う素直な禅さんww
●スポーティーな広末涼子きた!
●似てるかなー?アヒル口だから?
●特徴もない顔!?
●いやいや素直に可愛いですよ、本当。
●ファンですから(開き直り)
●禅さんの話深いなー”男優のあり方”について。
●あぁ!私その譲り合ってる場面が1番好き!
●キスシーン話のとき皇后陛下映さんかいっ(屮゚Д゚)屮
もしや事務所NG?その編集に手間取ったとか・・・?
●・・・気になる。だってふしぜ(ry
●受け入れたからこそ突き放されることが辛い。
●そうだよね、そうなんだよね、分かる分かる。
●幕開けてからチケット売れるって正当な評価だよね。
●嬉しい限りでゴザイマス!





<拍手レス 9月13日22時の方>
愛ある叫びありがとうございます!
女優でも男役でも、素敵なものは素敵ですよね!
これからのあさこさんが楽しみです。

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ミューズ達の集い。

今日はいよいよ「ミューズの晩餐」放送日ですね(*´∀`)
楽しみすぎてそわそわしております。
そんな中、さらに楽しみなお知らせが。




「ディープピープル」第2シリーズ




真琴つばさ×安蘭けい×春野寿美礼。

なんて斬新な3並び!
もう収録は終わったそうですが、楽しい様子が姫のブログからも伝わってきました。
放送が待ち遠しいです。








<拍手レス>
大変遅くなりました!
お心当たりのある方はどうぞ。


●ぴろりんさま●
いつもメールありがとうございます。
本当に楽しませていただいております。
読みつつにやにやしてしまったり、うんうんと頷くことの連続です。

>次は10月なんですか?
そうなんですー。
しかも後半なので、まだまだ先です。
ぴろりんさんは、ちょうどご観劇された頃でしょうか?
よろしければまた感想をお聞かせください。

>コムちゃんとのトークは、ホント下級生モードでカワイイっす。
久しぶりに「素のあさこさん」を垣間見れた気がして嬉しかったです。
東宝エリザはDVD化されないので、少しだけでも舞台映像が見れるのは嬉しいです。

>城田トートと石丸トートなのでまた2人の違いなんかも楽しみです。
全く違うトート像を作り出しているので、是非ご堪能ください!
人によって好みが分かれると思うんですけど、それもまたおもしろいなーと思います。

>みどりのコメント読んでウケてます。
私も爆笑しました。
なんて姫らしいエピソード!笑
2人の様子が目に浮かぶようです。

今日の「ミューズの晩餐」楽しみましょー!


●9月1日21時の方●
更新のお知らせありがとうございます!

>なんとなく、あさこさん宝塚が恋しいのかな~と…。
長年住み慣れた街だったからでしょうね。
仲間もたくさん居るし。
私も通っていただけで大好きな場所になったので、気持ちは分かります。


●ほわみさま●
見ました!見ました!
思わず笑っちゃいましたー。
おもしろ情報ありがとうございます!


●9月7日17時の方●
>素敵な動画に萌え~でしたね。
全くです!
私の「萌えという言葉は極力使わない」主義をあっけなく崩壊させる勢いでした。笑
あさこさんも優くんも可愛い!


●9月8日22時の方●
>あの動画は何度観てもおいしいですね。
本当に本当に!
東宝さんには感謝してもしきれません。

>観ている私の顔がにまぁってしてしまいます。
もちろん私も仲間です!
何度見ても同じところで、ニヤついてバタついて巻き戻してしまい、なかなか前に進みません。笑

「エリザベート」トークショー@9月6日。

前編⇒http://www.youtube.com/watch?v=37Reu-7lO4I
後編⇒http://www.youtube.com/watch?v=JFqpvzm6kH0&feature=channel



まさかの手つなぎ登場!
もももももも萌えるっ(ノ∀`)・゚・。









・登場で萌え死ぬわたし。
・そうなの!そうなの!この体格さなの!
「ケンカはやめて」で再び悶死。
・その前の「もぉー」みたいな顔が可愛すぎて
 うっかり黄泉の国へ行きかける。
・椅子に座る際うっかりガニ股になるシシイちゃんww
・2人で馬に乗りーの話が可愛い。
・あさこちゃんもやった(*´∀`)って禅さんが喜んだときだね。
・掴まれた手にお怪我はありませんか?禅さん。(コラ)
・握力はヅカでも随一ですww(いつだかのGRAPH参照)
・フランツをがしっと掴むシシイ。
・テラ男前(ノ∀`)・゚・。
・唸るてww
・背負う仕草がキュート♡
・いやいやいやいやてww芸人か(ノ∀`)・゚・。
・照れくさくなって優くんの腕を掴むあさこさん。
・この動画35回目のキュン死。・゚・(ノД`)・゚・。
・にこーって笑う笑顔にやられます@禅さん
・お仲間ですね(*´∀`)
・うん、墨汁だよ!墨汁だよねー!
・見て覚えてルドルフのフリを踊れるSJ。
・すげぇーさすが!
・禅さんのご自慢コーナー(*´∀`)
・かっこええー!てww
・全瀬奈担の魂が禅さんに宿ってます!
・優くん、まさかの瀬奈様呼び。
・イケコの真似だろうと「あさこあさこ」に反応します。
・えぇーシロアサ大好物ですから。
・お稽古場でマントを翻す男前な皇后陛下(*´∀`)
・の真似をする優くん。
・を両手で必死に止めるあさこさん。
・ここで48回目の(ry
・やめてくださいーこんなカッコ(ちょう甘声)
・そうですか?(しかしこのSJノリノリである)
・こういうとこ大好き(*´∀`)
・おぉー顔つきが一瞬で変わった!
・再確認する優くんの腕を掴むSJ。



・お 前 ら ! も っ と や れ !



・”し”まで言って優くん呼びにチェンジするSJ。
・私のためですか?(違います)
・トイレで歌うの?なんて豪華なトイレww
・禅さん若干おねぇ(ry
・じーっと見つめて目が合うと笑う。
・メモメモ。(小悪魔テク学ぶのヤメテ!)
・さっさと帰ろうとするSJww
・ていうかなにこのグダグダ感ww
・超愛しい(*´∀`)
・捌け際にSJの背中を押した優くん。
・それに対して反抗したいのか
 また優くんの手を握るSJ。









やたらとスキンシップ激しいけどたぶん無自覚なんだろうなー(*´∀`)
と見てましたあはは。(笑ってごまかさないで!)


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取り急ぎ触れる。

「ミューズの晩餐」 
テレビ東京系全国ネット
2010年9月11日(土)
22時30分~22時55分 予定

安蘭けい 春野寿美礼 ゲスト出演













なにこれなにこれなにこれ!
素敵すぐる!
豪華すぐる!

夢の競演とは正にこのことすなー(ノ∀`)・゚・。
しかも寺様司会なのよーていうかこの番組地味に好きなのよー。
嬉しいことこの上なしでございます。

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W皇后陛下。

今日はプルミエールを見てはデレデレ(*´∀`)する休日を過ごしております。







優くん素敵♡(そこ?)







コムちゃんを前にしたあさこさんはすっかり下級生モードでなんだか懐かしい感じがしました。
うっかり逞しいとか言っちゃうコムちゃんに対するツッコミとか、文化祭の写真持ってます自慢とか、なんだか私がよく知るあさこさんの話し方、表情満載でほっこりいたしました。

たまにはこんな風に気心知れたお相手とトークするあさこさんに会いたいなーと思うのであります。
ねっ!CSさん!








<拍手レス>

●CHIKAさま●

最後の最後まで台風にやきもきさせられましたが、なんとか無事観劇してきました。
CHIKAさまも楽しまれましたでしょうか?

>私は城田さんのトートだけ都合が合わず観られないんです。
  城田さんとの舞台をご覧になった感想を、ブログでぜひお聞かせ下さいね。
とっても偏っているとは思いますが(笑)、感想上げました。
優くんトート本当に素晴らしかったです!

>OGエンターテイメントNAVI」で城田さんとの並びを見て―。
そうなんですよー。
あの体格差は舞台上で見るとより顕著に表れていて、もう並んでいるだけでどぎまぎしました。

>あさこさんがとってもナチュラルに
  女性らしくなっていかれているのは嬉しいです。
実はもっと時間が掛かるかなーと思っていたのですが(失礼)、これからの変化も楽しみですー。


●よねこさま●

>エリザベートのブログで初日のカーテンコールの様子を―。
あれは素敵な企画ですよねー。
残念ながら初日には立ち会えなかったので、雰囲気を感じることができて嬉しいです!

>同年代の女性をときめかすなんて・・罪ですわ。
前世には格好良さに翻弄され、現世では可愛さにヤラれる・・・。
本当にどうしたいのかとっ!笑
さすがは、瀬奈じゅんさんですね。


●ちぐささま●

>城田トートと麻子シシィのビジュアルバランスの良さに大拍手。
同じくスタンディングオベーションです!
もう見ているだけで幸せでした。

>書斎の肩はだけるシーンは、
  下手側から麻子シシィの表情がバッチシ見えるのですが―。
そうなんですよねー。
残念ながら優くんトートの時には上手でチェックできず・・・。
次回を楽しみにします!
(下手側の席ならの話ですが・・・。)

>城田トートの悩ましげな瞳に吸い込まれそうになる
  何とも色っぽい表情が印象的でした。
読んでいただけであの日の興奮がっ!
シシイがふっと意識を持っていかれそうになる度、分かる分かるーと心の中で頷いておりました。笑

>麻子ちゃんが包み込まれて
  抱きすくめられてる絵がスッゴく可愛らしいです。
あのすっぽり感にはなんとも言い表せない感動がありました。
あのあさこさんがすっぽりって(ノ∀`)・゚・。
舞台写真発売してーと叫びだしたいほどでした。


●2010年8月12日13時の方●

>あさこさん、可愛らしい!!
正におっしゃるとおりです!!

>当方の初日は9月なので待ちきれません。
お気持ち分かりますー。
私も次の遠征が10月の終わりなので・・・(ノ∀`)・゚・。
待った分、思い切り楽しんでください!

感想上げましたので、よろしければどうぞ。


●pママさま●

>とにかくお似合いでした。
そうなんですよ。
お似合いってこういうことを言うのねっ!なんて客席で無駄に感動しておりました。笑

>城田トートの目指すものが麻トートと同じだった様な気がするのは私だけ?
  二人の目指す像が同じ様な気がしました。
シシイに裏打ちされた存在というのがあさこさんのトート。
そして、そんなあさこさんのシシイに合うように感じるということは、もしかすると似ていたのかもしれませんね。
そういう意味でも”お似合い”という言葉を贈りたいとおもいます。笑


●2010年8月21日7時の方●

帰国ということは海外にお住まいの方でしょうか?
念願成就おめでとうございます!

>初見が城タン=優くんトートだったのも大きいとは思うのですがー。
初見って大きいのかもしれませんね。
私も優くんトートにがつんとやられちゃった感じです。

>優くんと並ぶとますます少女ってゆうか、子供にしか見えなくて。
そうなんですよ!
優くんが大きいから自然と上目遣いになるんですよねー。
初めて2人が出会うシーンの可愛さが秀逸で、そりゃトートも惚れるわーと納得しておりました。笑

>年齢を重ねるごとに表情がどんどん変化していくことに驚き―。
瀬奈じゅんさんの真骨頂ですね。
結婚式の場面ではあまりの変化に鳥肌が立ちました。
ラストシーン、とっても綺麗ですよね。
あれは毎回、オペラ完全ロックオンです。

>姫抱っこにはもちろんもれなく萌えましたが(笑)
同じくデス。
初見だったので、当然のように共通の演出だと思って見てたのですが、優くん限定なようで・・・。
小池先生GJ!としかいいようがありません。

>アンナや三銃士やNYもとっても楽しみですよね。
はい!
来年のあさこさんのご活躍にも期待MAXです!


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とにかくやみくもでも書いてみる「エリザベート」

ネタバレありーの偏見ありーの実に身勝手な感想であります。
ご理解をいただけます方のみお進みくださいませ。
























東宝版を初観劇しての感想としましては一言。




Wonderful!(なんてこったい!の意)




実に分かりやすい。
なーんにも考えなくていい。



宝塚には宝塚しにか表現できない美しさがあって、私はもちろんそれを愛している。
でも、その美学を成立させるために”表現してはならない部分”があるのも事実。
それをストレートに包み隠さず言葉にして、時に説明し(過ぎて)くれる東宝版は作品としてとても単純なつくりになっている。
故に、シシイの感情を追いやすい。
言葉として受け取る分が多いから、必要以上に考える必要もないし、思考が間違った方向に進んだりもしない。
つまり、すんげぇ楽ちん(*´∀`)なのである。
そのまま受け取ってしまえばの話だけど。





でも気付いてしまうのです。
舞台の上で生きるシシイばかりを追い続けると必然的に。
その単純な”言葉”に隠された彼女の溢れ出る激情に。


あさこさんが作り出したシシイは確実に舞台の上で1人の人間として息づいていました。
一瞬にして表情を変え、時間の経過とともに歳を重ねる。
そこに存在するリアル。


演じることに対する姿勢や温度はあの頃と同じ。
ただ、何かに駆り立てられるような言いようもない不安を感じることはありませんでした。
どこかにふと消え去ってしまいそうな危うさを持ち合わせていた前世。
そこに惹かれ続けていたわけですが、それはシシイという女性には似合わない。


彼女は例え死に翻弄されるその時にさえ強く気高くあるべきなのです。
正に私の求めるエリザベート皇后の姿がそこにありました。













と、ちょっと堅苦しい(寧ろ暑苦しい)空気に自分自身が辟易してきたので、シシイについて語ります。
今、普通に語りますを可愛いますて打ちましたビックリです。




それくらい可愛いんです!
もうねぇー少女時代のシシ子の可愛さったらないの!





あの子は私が頂いていきますね、いいですよねて毎回思います。
パパに甘える姿はもちろんですが、なんてったってトートとの出会いの場面。








もはや放置プレイレベルに長時間のキョトン顔(ノ∀`)・゚・。







いやいや分かったから!
可愛いのは十二分に分かったから!

「私が踊るとき」に代表される勝気な表情も宇宙イチですが、こんなにキョトン顔が似合う人はそうそう居ないよ。
いやーそりゃトートも惚れるわってなもんだい。
とか喜んでられるのは最初のうちなので、思いきり楽しむのがオススメです。




フランツとの結婚を決めてからのシシイはすでに大人の女性。
可愛いという言葉が似つかわしくない存在感を醸し出し始めます。


基本的に宝塚版よりも、精神年齢が高めなのかな。
フランツからのプロポーズをされる時、彼女は彼の言葉を理解した上で、更に自分の意見も伝えている。
今ある意見の相違は乗り越えられると、自分が変えてみせると思っている。
(ヅカ版のシシイは、聞いてるの?聞いてないでしょ?フランツの言ってること!と思いがちですが・・・。)


結局それは叶わないわけです。
フランツとシシイが目指した場所は、結局最初から決して相容れないものだったんだよなー切なっ。










さて、話は変わりましてここからが本題です。
シシイとトートについて。


今回3人の閣下を見て、こんなに正解のない役柄は希有だと思いました。
”死”というものに対しての考えが人それぞれあるように、トートという存在に対する解釈が人によって全く違う。
似通ったりもしない。
どれも正しくて、そしてどれも間違っているのです。

そうなると必然的に、こーのーみ(ルキーニの悪夢的な発音で)になるわけです。
極端だね(*´∀`)




まぁー言うまでもなく初志貫徹・城田押しな私ですこんばんは。
シロタン、改め優くんが私の心を大絶賛かき乱し中でございます。



登場したときの美しさはそりゃーもう想定の範囲内ですよ。
あれくらい朝飯前です。
歌い始めたときの優しく甘い歌声にはそう来るか!?と正直驚きましたがそれもまぁまぁそこそこ。
彼の何が私の目をかっぽじかせたか。





そう、彼はデカイ





もちろん知ってた。
テレビではもちろん、2作品ほど生の舞台も見てるし。
なによりOGナビであさこさんとの並びを見てあんなにはしゃいでたはずなのにすっかり忘れ去っておりました。
彼の大きさを。



まったく驚いたね、いや慄いたね。
シシイとの出会いの場面。
体格差ってこんなに素敵なものなのかと。


必然的に教えてくれるわけですよ、守るべきものはどちらで守られるべきものはどちらなのかを
正直、トートとシシイにそれが必要?かと問われると疑問ではあるのですが、私の体をビビっと何かが突き抜けたのであります。
それからというもの2人が並ぶたび絡むたび身もだえするほど萌えました(*´∀`)
シシイが拒否すればするほど萌えました(*´∀`)


精神的な包容力っていうのは努力次第でなんとかなるものだけど、目に見える包容力はある程度恵まれた体格じゃないと発揮されないんだよね。
あれだって立派な才能だと思う。






そしてこれだけじゃないのが優くんです。
彼は、間違いなく役者だった。
彼の若さならエネルギッシュで力を先行させたトートでも十分成立させられると思う。
でも彼はそうしなかった。
自分の意思か、イケコ神の演出かは存じ上げません。
がしかし、それが素晴らしく活きている。



何よりあさこさんが作りだしたシシイ像に、この上ないくらいはまっている。
・・・と私は思う。(あくまで好みです。)



もちろん対する相手によって変わるのがお芝居。
山口さんや石丸さんを相手にしたときには自然と目の前にいるトートと対峙したシシイが居る。

でもきっと、根本としてつくったものが似てるんじゃないかなー。
いち俳優として、同じベクトル同じ温度で存在しえる匂いがする。
2人はきっと似通った感性の持ち主なんだと思う。





観ていてあんなに安心した「エリザベート」は初めてでした。
特にラストシーン。

シシイとトートが抱き合った瞬間凄くほっとした自分がいた。
あの優しく力強い腕の中でなら、シシイは追い求めていた自由も安らぎも得ることができるんだって。


そういうラストなはずなのに、本当のところ今までそんなこと感じたことなかった。
でも、今回初めてそう思った。

トートとシシイは裏表の存在
それをより強く感じることができたのが彼のトートでした。






あれだけ姫抱きだのすっぽりだのつぶやいてたらなんの説得力もない気がしてきたけどそれだけじゃないんだよってことを伝えたかったのであります。
ということで、今日はこの辺で。


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しろたんトート初見。


ネタバレありまくりーの速報。
追記修正するかもです。











一体、誰が想像出来たであろう。
誰かの腕にすっぽりと包まれ上目使いで彼を見上げる瀬奈じゅんさんを。
少なくとも私は想像してなかったね!(威張るとこ違う。)



ついったでも速報お伝えしましたが、萌えた萌えた。
普段「萌え」という言葉を好き好んでは使わない私ですが、それ以外にこの気持ちを表す言葉があったら誰か教えて!と言いたい。


しろたんの目に見える包容力は本当に素敵で、正直シシイが羨ましい。
そしてあんなに可愛いシシイを追い続けられるトートが羨ましい。



つまり2人はお似合い(ハート)



トートとシシイが似合ってるなんて思ったの初めてだわ。
とにかく2人が絡めばそれだけで幸せ(´∀`*)
ほらぁートートとシシイってば当たり前だけど真っ向から触れあったりはしないじゃない?
それが尚更ぐっとくるのよねぇー。
(ちょっと恥ずかしい内容なのでオネエ言葉でお伝えしました。)


私の最強トキメキー同着1位の姫抱きと肩はだけさせーはどうやら初日にはみられなかった演出のようなので、明日の石丸トートがどういうテクニック(コラ)を披露するのか楽しみです!



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