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『グッドバイ』

2015/10/04 17:57
『グッドバイ』観て来ました。
水野美紀さんがご出演ということで、それだけで前のめりで全ステを決めたのですが、結果としてホントに素敵な作品に出会う事が出来ました。

笑って笑って笑って。
最後に残る多幸感。
こんな幸せな気持ちになれる作品には、なかなか出会えません。
嬉しい。

とにもかくにも、女優陣が凄くてねぇ。
私がもし男で、演じることを生業としていたとしたら、【女優】という生き物に猛烈に嫉妬するね。
それくらい、女性達が輝いている舞台でした。

田島と妻、そして愛人達の物語。
女達のバラバラの個性が、集まっても尚バラバラで。
でも喧嘩している訳ではなく、それが彩として成立している。

本妻の本妻っぷりに震える。
特に、愛人の一人に宛てた手紙を読み上げる場面の凜とした佇まい。
妻とは、決断する権利を持ち、実際に決断した者とは、こんなに強いのかと。
そりゃ、勝てない勝てない。

第二部。
元妻と愛人達の集い。
圧巻。そして、眼福。

水野さん(本妻)と緒川さん(愛人)の関係性が素敵。
随所できゃいきゃいしてるのがいい。
凄くいい。
一緒にお墓詣りしてるなんて、素晴らしいじゃない!!!!

小池さんはちょっと頭の弱いキヌ子を本当にチャーミングに作り上げていて、見ていてどんどんキヌ子が好きになっていった。
田島とのやりとりがとっても可愛くてねぇ。


あぁーもっと観たかったな、グッドバイ。
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『貴婦人の訪問(2回目)』

2015/09/06 17:35
今日も可愛い可愛い雑貨屋さんにお会いしに行ってきましたでへへ。
さすがは、はるのさん。
昨日とはまた違った顔のマチルデがそこにいました。

今日のマチルデは、強さを潜め、哀しさを剥き出しにしていました。
溢れ出る涙を堪えようともせず、眉間に深い皺を刻み、ただただ深く傷付いていました。

抱きしめようとするアルフレッドに『アルフレッド、やめて』と絞り出すような声で懇願していて、この時点ですでに壊れてしまいそうな程でした。

好きな人の涙。それもあんなに苦しそうに流す涙を見せられると、こちらの疲労も半端ないものがありまして…。
どうしたってマチルデに感情移入してしまうから、カーテンコールでアルフレッドとクレアがいちゃついてるのを素直に喜べない私がいる…。
(中の人は可愛いけどね!)

マチルデが愛されていなかったことを知ってから、アルフレッドを失うまでの展開が怒涛のようなので、気持ちが追いつかない部分もあるのですが、それも余白として好きに解釈していいのかなぁと。

マチルデはその後、欲望に塗れたアルフレッドの友人達を、ひとりひとり死に追いやる復讐劇を繰り広げ、『クラウス、あなただけは許してあげる』と絶対零度の微笑みを残して街を去る。
というところまで想像して、恐ろしやら見たいやらでてんやわんやしております。

過去にアルフレッド、クレア、マチルデの間にどんなやりとりがあって、あの裁判に至ったのかも明確にはされていないので、その辺りも補完し甲斐があります。

クレア曰くマチルデはアルフレッドを手に入れるために【必死だった】とのことなので、あんな可愛い顔して、財産をチラつかせたり、結構したたかなことやってたんだろうなと。
あんな可愛い顔して(2回目)
たまらんーしたたかマチルデたまらんー。

あ、そうそう。
カーテンコールではるのさんが、禅さんが差し出した腕にぴょんぴょんしながら飛び付いて、腕を組んだ後も更にぴょんぴょんしてて、神が私に与えたもうた【可愛い】を使い果たす勢いだった。
可愛い。
イル雑貨屋さんに売ってる?
お幾ら?クレジットで買います。

あー終わっちゃったなぁーただただ寂しい。
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『貴婦人の訪問』

2015/09/05 18:40
『貴婦人の訪問』行って参りました。
『Mozart!』ぶりのはるのさん!
約半年ぶりのはるのさん!
わーい!

Twitterに流れる重要度の高そうなネタバレを避け、でも後で読みたいから薄目でファボるという日々を乗り越え、ついにこの日がやって来ました。

ストーリーはといえば、剥き出しの愛憎劇。
クレアの復讐劇そう思われていた全てが、マチルデのそれに摩り替わる。

アルフレッドはずっとクレアを愛していたと言ったけれど、私にはそうは見えなかった。
彼が愛したのは、他ならぬ自分自身。
どう高く見積もっても、アルフレッドがクズ男。
そして、どうしたって滲み出る祐一郎さんの可愛さゆえ、それ程深刻に追い詰められているようにも思えず、『アルフ酷い、愛してるって言ったじゃない!私のこと騙したのね!』と安いセリフを吐いてました(私が)(心の中で)

涼風さんは、その過去だけを見ると、可哀想で痛々しいくらいの女性であるはずのクレアを、同情の目で見られないラインで成立させていて、素晴らしいなと思いました。
それがプライドの高いクレアにとても良く合っていて、マチルデセコンドの私でさえ、愛おしさを感じました。
(だって悪いのは全部アルフ)

素敵な叔父様5人衆は、幼馴染み萌える!みんなマチルデを可愛がってる!(特にキーヨパパ)って思っていたところをまんまと裏切られました…。
皆が小綺麗な服装に変わり欲望まみれになっていった中で、クラウスだけが薄汚れた服のままで。
彼だけが「友情」を持ち続けていたのだなと。
でも、残念ながらそれはアルフレッドには届かない。

あと、面白いなと思ったのが、クレアとマチルデの対比。
感情的になる女を、抱き締めることでとりあえず取り成そうとするアルフレッド。(言い方に悪意しかない)
その腕を拒めないクレアと、空気ごとサッと断ち切ってしまったマチルデ。
サッとか書いたけど「やめて、アルフレッド」の言葉で、劇場の温度が2度下がったくらい分厚い氷の壁が見えたよ…怖いよマチルデ…。
最初に抱き締められた時は、あんなに幸せそうに笑ってたじゃない…。

あの表情は抱き締めている当のアルフにも見えていないんだぜへっへっへっ。
(私、上手席の端っこで小さくガッツポーズ。)

アルフレッドに愛されていると信じていた頃のマチルデは、本当に健気で可愛くて。
心からアルフレッドを守ろうとしていたんですよね。
命を狙われる恐怖からマチルデ縋り付くアルフレッド。
それを支えるように、立つことを即すマチルデ。
とんでもない包容力。
…しかし、どう見ても女性のそれではない。
男前過ぎたよ、はるのさん…好き…。

真実を知ってからのマチルデは、溢れ出る感情を押し殺しているようで。
最後の審判で手を挙げるまでの一呼吸。(ここのタメ方すんごいはるのさんっぽい)
迷いを断ち切ったマチルデの顔からスッと何かが消えた気がした。
皆がアルフレッドの亡骸を見守る中、慟哭するクレアを睨みつけ、自分の目から今にもこぼれ落ちそうな涙には必死に蓋をする。

もしかするとマチルデは、愛されていなかったことによる自分の感情の落とし所を見つけられないまま、アルフレッドを失ってしまったのかもしれない。
愛し続けることは出来ず、憎み切ることも出来ず、泣くことすら出来ない。
彼女はこの後、大き過ぎる心の隙間を抱えながら生きていかなければならない。
辛い…辛過ぎる…。

そんなことはつゆも知らない1幕のマチルデは、とにかく可愛くて可愛くて可愛くて。
にやつく顔を抑えるのに必死でした。

クレアを街に迎え入れる場面で、さりげなくアルフレッドと手を繋ぐマチルデ。(左手薬指には結婚指輪)(ちょう萌える)
私溺愛の春野さんのお家芸【リアルで生々しい自然さ】が顕著に出ていて血が滾りました。

後ろから見る腰のラインが、色っぽい?艶っぽい?あぁ、あれだ、エロくて、後ろからギュッとしたくなりました。
後ろからギュッとしたくなりました。(2回言う)
相変わらず細いなぁ。
なのに色っぽいなぁ。
アルフレッドが腰に手を回すと、その細さがより如実になって、大丈夫?生きるのに必要なもの全部入ってる?と心配になります。

そして、マチルデさん、あらゆる場面の至る所で小芝居をされておられるので、目が離せません。
電話を持ったかと思えばもしもーしと言ってみたり、行き交うみんなとお話ししてみたり、クレアとアルフレッドが挨拶を交わす姿を見たくなくて背を向けてぷーっと頬を膨らませてみたり。
可愛過ぎかよ。

あと、お酒を飲み干すクラウスに『これで最後よ』って言いながらお酌してあげる姿とその距離感に萌え転がりました。
いくら強いお酒っていってもまだ2杯目!甘やかす!私も甘やかして!(落ちつけ)

アルフレッドとクレアが秘密の場所で昔の思い出に浸る姿を見ながら、今頃マチルデはひとりお家のベッドで寂しく眠っているのかと思ったら、よし夜這いの準備だ!みたいな気持ちになります。

あとお衣装も鬘も、今回とても良くお似合いで、その可愛さに拍車が掛かっております。
エプロンや、パジャマ姿なんかも見られたりして。
寝ぼけ眼のマチルデをパッパッパジャマって歌いながらお着替えさせたい衝動よ静まれーい。静まれーい。

そして何を差し置いても、最後のスペイシーなお衣装ですわよ!
あの(場違いな)お衣装を着こなすどころか、説得力さえ持たせてしまう春野寿美礼の絶対的圧倒的トップスター力たるや…!
あまりにお似合い過ぎて、寧ろそれが普段着?みたいな。
平伏です。

そのままのお衣装でのカーテンコール。
祐一郎さんと手を繋ぐための手を差し出したまま小走りで駆け寄ったり(もれなく上目遣い)、禅さんといちゃいちゃしたり。
可愛過ぎかよ。(2回目)

去り際に禅さんにおんぶ?って言われて戸惑っていたよ、可愛い。
何度目かの挨拶で、何もないタイミングなのに、よろけちゃってへらへら笑ってて、なんなの?天使なの?知ってましたし!ってなりました。
可愛い。
(何でも可愛いで片付ける)

楽しかったなぁ。
再演が実に楽しみ。
今回はキャナルシティー劇場でしか見られなかったので、来年の秋はクリエの濃密な空間でマチルデの可愛さ(のちに怖さ)を堪能出来ればいいなぁ。
記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0


3年ぶり。

2015/08/15 23:59
大変ご無沙汰しております。
3年ぶりでしょうか。

驚きました。
このブログ非公開にするためには、プレミアム会員にならないとダメなんだって。
いやぁ、びっくり。

せっかくだから、書きたいときに書ける場所として残しておこうかな。
思い切って消しちゃえば、格好いいのかもしれないけれど。


相も変わらず、せなさんのことは大好きです。
愛も変わらずと言ってもいい。
恥ずかしいから、言わなくて良かったかもしれない。

はるのさんのことも大好きだよー。
貴婦人の訪問楽しみだよー。

お盆休み最終日目前に、おさあさふー名作の旅を見ながらの更新。

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見られわーい(*´∀`)

2012/02/01 20:41
無事、エリザ動画見ることが出来ました(*´∀`)



見つめ合っちゃったり。
笑いあっちゃったり。

いいもん見せていただきました。
東宝さん、ありがとうございます(土下座)


日テレさんのHPで囲み取材の様子が見られますが、これが凄まじい(*´∀`)
はるのさんに見つめられて、目を見開くせなじぇの可愛いこと可愛いこと。
いつもの2人の空気を感じられて、すでに百万回くらい再生しております。

あー幸せ。



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緊急事態発生。

2012/01/31 20:46
お久しぶり過ぎです。
2人のシシイ降臨と共に復活しました。



がっ!



見てないのぉー。・゚・(ノД`)・゚・。
1秒たりとも見てないのぉー。・゚・(ノД`)・゚・。

仕事休んでやるぐへへへへ(*´∀`)と目論んでいたのですが、凄まじく忙しくなって泣く泣く断念。

それもこれも配信続けてくれると信じていたから!
だって、NYも三銃士もあったじゃない!

東宝さん、お願いします。
このままじゃ、どうしたらいいの私生きていけない状態です。
なにこれ、笑えないーーーー。・゚・(ノД`)・゚・。


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『ニューヨークに行きたい!!』

2011/11/23 21:24
りさりさ可愛い( ´Д`)‏



「ニューヨークに行きたい」の感想を書こうとすると三行に一回くらい割合でそう書いちゃうので、遅々として文章が進みません。
以下、主観です。
宜しければどうぞ。





文句なしに楽しい作品です。
瀬奈じゅんさんのコメディエンヌっぷりが眩しい。
イキイキキラキラしていて、ご本人も楽しんでいるというのが伝わって来ます。
リサを演じていながらも、素に近い笑顔が見られる場面もあり(というかさとしさんを見てふき出してる)、ファンとしてはその姿を見られるだけで幸せ(ノ∀`)・゚・。


私は帝劇で船を降りてしまいましたが、もう辛いのなんのって。
りさりさが好き過ぎて。
なんなら瀬奈じゅんさんよりもりさが好きっていう。
待ちに待ちに待っていた最高のハマリ役だと思っています。


デキる女が恋に落ちる。
もれなくツンデレ。



私の人生を振り回し続けてきたキャラ設定であります。
相手がさとしさんで本当良かった。


ハマリすぎて続編、サイドストーリー妄想が止まりません。
涙目でなによぉー早く行きなさいよぉー。(設定:元妻に会うアクセルに妬いてお布団カブっていじけるリサ。)とかね。
三度の飯よりアクセルとリサ。
色々考えを巡らせては、一人悶絶しております。
再演よりも続編が観たい。
同居を始めた2人の様子とか(もちろん日々言い合い)知りたいに決まってる!
萌え転がるよね!





どこをどう切り取っても可愛いりさりさでいっぱいなこの作品。
あさこさんの魅力のひとつである、くるくる変わる表情が最高に活かされていて目が離せません。
オペラが離せません。
当然、にやにやも止まりません。


「なんでもやれ」
バスローブ姿の可愛いこと!
(枯れちゃうから)造花とも一緒に暮らせない女らしいですが・・・。
絶対嘘だね!あんなに可愛いのに!
なんなら私と暮ら(ry



「すべてはこの手の中に」
振り付けの可愛いこと!
なんとか覚えようと思ったけど、無理でしたorz
漕ぎ出そうのとことか超カワユイ。
携帯電話をポケットに上手くしまえない時があって、振りに入るタイミングばらばらなのに、毎回自然に踊り始めてて地味に感動しました。
いや、当たり前なんだけどね。



「メルシーシェリー」
「自分の望みは分かってる」

瀬奈氏の本領発揮。
アクセルの想いを拒んで去った後の、


また来たわ


この一言に、どうしても素直になりきれないリサの人柄が全て詰まってる気がする。
ちょっとした言い回しの違いで全く違う意味合いになると思うんだけど、そこんとこ本当上手いなと。
今回の作品の中で一番好きな台詞です。

それから、言いたいことがあるというアクセルに対する


なに?


この言い方の可愛いこと!
言わないアクセルと言わせたいリサの絶妙な駆け引き。
このもどかしさが堪らんっ!

「自分―」は割と情熱的な歌詞なんですよね。(なんでプログラムに載ってないのよ!)
それを言葉としてリサが言ってると思うとますますにやにやします。
何よりもあなたをなくしたくない。
なーんて言われちゃあーねー(*´∀`)
振付はないみたいなので、両手を広げて胸を揺らすのはりさりさの発案でしょうか。
あれ大好き。

あとキスして離れた後、にぃーって笑うの反則!
私がアクセルならその場でおし(ry

ビーチチェアに躓かせたい攻防は千秋楽までりさりさの圧勝かなー。
さとしさんの思惑を知ってからは、手を握り合った瞬間に、瀬奈じゅんさんに戻ってます。
なに企んでるの?的笑顔が堪らん。



「朝食まではそばにいて」
穴が開くほど見ていたい。
永遠に見ていたい。
瀬奈じゅんさんの中にある可愛いをきゅっと集めた場面です(はーと)的な?
思い出しただけでイライラする!
可愛すぎて!

ベッドに埋もれて腕枕て!
シャンパン全部空けちゃった?の言い方が超カワユイ。
私を酔わせて抵抗できなくさせやがって。とか割とリアルでいい。(何が?)
楽に近づくにつれて枕攻撃のいちゃいちゃっぷりが激増。
ここのキスはネ申。
ソファーに押し倒される前に「はぁん」とか言うからもうオレ悶絶。
さとしさんの遊びすぎにマジ笑い。
アクセルの投げキスに対し唇尖らせたり。
鼻先でつんつんし合ったり。
ベッドに座って両手でリズム取ったり(激カワ)
駆け寄るアクセルを両手広げて待ったり。
緋の糸縛りで引き寄せられたり(一部にしか伝わんない!)
なのに決めポーズと掛け声はやたら男前だったり(笑)

ツボが多いってか全部ツボでもう目が目が目が幸せーーーーーーー!
これ全部パジャマ姿で演ってるんだよ((((;゚Д゚))))
映像に残らないならせめて舞台写真欲しい。コマ撮りで。
こっちで勝手にパラパラ漫画にするから。



「何よりもケーキ」
初日近くは、やっぱりスタンドマイク持ったらキマるよねー。
決めどこは外さないしー。
とか思ってたんだけど、楽が近づくともはやリサさんはいずこ?瀬奈じゅんさんそのものでした(笑)
これはショーですか?っていう掛け声も入り、最後はイエーイで締める。
そして何より、ドラム缶が大変なことになっておりました。


ドォラム(超ドスの利いた低音ボイス)かーん言うたよ。


ああ、愛しい。
そのやりすぎっぷりが愛しい。

この場面は、あの瀬奈じゅんさんが「何よりもケーキ」と歌ってるのを楽しむという一面もあります。
ケーキですってよ、あの瀬奈じゅんさんがねーっていうね。



主にリサの曲を書いてみましたが、それ以外も耳に残りやすいキャッチーな曲が多くて大好きです。
1回観たら「いーってーみたいーにゅーよーく」て歌ってしまう。(ルリ子ボイス)
アンサンブルさんたちも大活躍で、最高に盛り上がる楽曲ばかり。
是非、CDにして欲しいです(切実)



そして、大事なことなのでもう1回言いますけど、アクセルがさとしさんで本当によかった。
コメディってやっぱり難しいのでね、信頼関係ある2人でなければ成立しない。
そこはさすがのあさとしであります。
最高だよ、もう。
結婚しちゃえよ、もう。(注:さとしさんは既婚者です。)

2人のおしどり夫婦モノとか観たいなーほぼ夫婦漫才みたいなそんな作品。





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